2014年05月25日

J2 第15節

 1位:湘南  勝ち点42
 2位:磐田  勝ち点30
−−−−−−−−<昇格圏>−−−−−−−−
 3位:松本  勝ち点30
 4位:北九州 勝ち点26
 5位:岡山  勝ち点25
 6位:京都  勝ち点23
−−−−−−−<プレーオフ圏>−−−−−−
 7位:大分  勝ち点23


ここまで全勝の首位湘南に遂に土がつく。2位磐田は差を詰めるチャンスだったが、眼下の敵の松本との直接対決に敗れ、差を詰めるどころか松本と勝ち点で並ばれる。
posted by かせっち at 21:21| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ(J2) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月18日

J2 第14節

 1位:湘南  勝ち点42
 2位:磐田  勝ち点30
−−−−−−−−<昇格圏>−−−−−−−−
 3位:松本  勝ち点27
 4位:北九州 勝ち点25
 5位:京都  勝ち点23
 6位:水戸  勝ち点22
−−−−−−−<プレーオフ圏>−−−−−−
 7位:岡山  勝ち点22
 8位:大分  勝ち点22


湘南は今日も勝って14連勝。磐田は富山に勝って2位を堅持。山形とスコアレスドローの松本の背後に、群馬に勝った北九州が迫る。その他、6位の水戸に岡山と大分が勝ち点で並ぶ。
posted by かせっち at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ(J2) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

J1 第14節

なし
−−−<残留確定圏:勝ち点76以上>−−−
        ・・・・・
 9位:清水  勝ち点18
10位:F東京 勝ち点18
11位:仙台  勝ち点18
12位:横浜M 勝ち点17(暫定)
13位:C大阪 勝ち点16(暫定)
14位:甲府  勝ち点16
15位:名古屋 勝ち点16
−−−−−−−<降格危機圏>−−−−−−−
16位:G大阪 勝ち点15
17位:大宮  勝ち点13
18位:徳島  勝ち点4

残留確定ライン:(3×<残り試合数>)+<16位の勝ち点>+1
(3×20)+15+1=76


徳島は鹿島に敗れ、大宮は鳥栖に引き分け。F東京に敗れたG大阪は、柏に勝った甲府と入れ替わって降格圏に墜ちる。その他、16位との勝ち点3差の中に8チームが含まれる混戦状態で、W杯中の休みを迎える。
posted by かせっち at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ(J1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月11日

J2 第13節

今節は明日の試合が残っているが、上位の順位には関係ないので、本日更新。

 1位:湘南  勝ち点39
 2位:磐田  勝ち点27
−−−−−−−−<昇格圏>−−−−−−−−
 3位:松本  勝ち点26
 4位:京都  勝ち点23
 5位:北九州 勝ち点22
 6位:長崎  勝ち点20
−−−−−−−<プレーオフ圏>−−−−−−
 7位:栃木  勝ち点20


湘南は今日も勝って13連勝。2位磐田は大分との元J1対決に引き分け、横浜Fに勝った3位松本に差を詰められる。
posted by かせっち at 19:24| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ(J2) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月10日

J1 第13節

なし
−−−<残留確定圏:勝ち点77以上>−−−
        ・・・・・
10位:C大阪 勝ち点16(暫定)
11位:G大阪 勝ち点15
12位:F東京 勝ち点15
13位:名古屋 勝ち点15
14位:仙台  勝ち点15
15位:横浜M 勝ち点14(暫定)
−−−−−−−<降格危機圏>−−−−−−−
16位:甲府  勝ち点13
17位:大宮  勝ち点12
18位:徳島  勝ち点4

残留確定ライン:(3×<残り試合数>)+<16位の勝ち点>+1
(3×21)+13+1=77


徳島はF東京とスコアレスドロー。仙台はC大阪に勝って降格圏から脱出。大宮は浦和とのダービーに敗れて17位に沈み、神戸に敗れた甲府が降格圏に墜ちる。G大阪は名古屋との降格圏崖っぷち対決を制して降格圏から離脱にかかる一方で、鳥栖に敗れた横浜Mの背後に降格圏が迫る(但し試合数が少ないので暫定)。
posted by かせっち at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ(J1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月09日

責任を取らない社会

セウォル号と反日思想の関係について(シンシアリーのブログ)

韓国のフェリー『セウォル号』の転覆事故からもうすぐ1カ月が経過する。船から逃げ遅れた大多数の乗客が絶望視されるという悲惨な事態の一方で、乗客の避難誘導を行うべき船長以下の乗員が乗客よりも先に船から避難していたという、呆れるばかりの事実が明らかになっている。

これ以外にも、韓国当局の救助活動の稚拙さ、フェリー会社の運航管理の杜撰さ、被害者家族たちと韓国当局の間の乱闘騒ぎ、事件に付け込んだ政治活動や詐欺師の横行等々、今までネットの中だけで語られてきた韓国人及び韓国社会のトンデモぶりが、日本のお茶の間に暴露されることなった。

このような韓国人及び韓国社会のあり様を、韓国に住む生粋の韓国人であるシンシアリー氏は「危機に直面すれば責任ある立場の者が真っ先に逃げ出す。韓国そのものが責任を取らない社会である。」と切って捨て、その「責任を取らない体質」が反日思想にも繋がっていると断じる。

(エントリより)
私は、「韓国人による恥韓論」にて、韓国の反日思想は一種の「逃げ」、「言い訳」のようなものだと書きました。

韓国は全てを日本のせいにしています。それからの歴史においても、「誇らしい大韓民国」と子供たちに教えるに相応しくない歴史においては、全てを「人のせい」、特に「日本のせい」にしています。

韓国が認めようとしない「自分自身の気に入らない部分」。しかし、それも全て韓国の一部です。それら全てを認め、時には前へ進む力に、時には止まって振り返る力に変えない限り、発展はありません。誇らしい祖国は生まれません。しかし、韓国はまるで潔癖症にでもかかったように、少しでも「韓国」というブランド・イメージを傷つけるものは認めません。それが歴史だろうと、文化だろうと、場合によっては客観的事実であろうと、認めません。全て日本のせいにしています。反日思想は、韓国にとっては不都合なものを消すための消しゴムみたいなものだとも言えます。


この邪悪な呪縛から逃れる方法、それは「私の責任です」と認めることです。いろいろあったけど、結局、もっとも重いのは自分の責任、言い換えると「韓国の力が世の流れに耐えるに及ばなかった」ことであると、認めることです。反日のために韓国は「反省も謝罪もしない邪悪な存在」たる日本の姿を作り出し、全ての責任を日本になすりつけました。しかし、反省し、責任を痛感すべき存在は、日本ではありません。韓国、言わば自分自身です。

なのに、韓国は責任を取ろうとせず、全て他人のせい(日本のせい)にするから、結局は嘘をつくしかないのです。日本に対してだけではありません。


参考:
韓国人による恥韓論(シンシアリー/扶桑社新書)
posted by かせっち at 20:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国・朝鮮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月06日

J1 第12節

なし
−−−<残留確定圏:勝ち点79以上>−−−
        ・・・・・
11位:名古屋 勝ち点15
12位:横浜M 勝ち点14(暫定)
13位:F東京 勝ち点14
14位:甲府  勝ち点13
15位:G大阪 勝ち点12
−−−−−−−<降格危機圏>−−−−−−−
16位:大宮  勝ち点12
17位:仙台  勝ち点12
18位:徳島  勝ち点3

残留確定ライン:(3×<残り試合数>)+<16位の勝ち点>+1
(3×22)+12+1=79


今節は下位チームが好調で、仙台と大宮が勝ちを収める。宇佐美が先発復帰したG大阪は徳島との直接対決を制し、勝ち点差で降格圏を脱する。その他ACLの日程の関係で1試合少ない横浜Mも含め、名古屋、F東京、甲府が残留争いに巻き込まれている。
posted by かせっち at 20:53| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ(J1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

J2 第12節

 1位:湘南  勝ち点36
 2位:磐田  勝ち点26
−−−−−−−−<昇格圏>−−−−−−−−
 3位:松本  勝ち点23
 4位:北九州 勝ち点22
 5位:京都  勝ち点20
 5位:長崎  勝ち点20
−−−−−−−<プレーオフ圏>−−−−−−
 7位:栃木  勝ち点20


首位湘南は今日も勝って12連勝。2位磐田も勝って順位を守る。以下、松本、北九州と続き、勝ち点20で京都、長崎、栃木が並ぶ。
posted by かせっち at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ(J2) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月03日

J2 第11節

 1位:湘南  勝ち点33
 2位:磐田  勝ち点23
−−−−−−−−<昇格圏>−−−−−−−−
 3位:松本  勝ち点20
 4位:栃木  勝ち点20
 5位:長崎  勝ち点19
 6位:北九州 勝ち点19
−−−−−−−<プレーオフ圏>−−−−−−
 7位:大分  勝ち点18


首位湘南は今節も勝って11連勝。2位磐田は3位長崎との直接対決を制して2位を堅持。前節勝ち点で並んでいた7位以下の5チームのうち、唯一勝利した大分が7位に浮上する。
posted by かせっち at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ(J2) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

J1 第11節

なし
−−−<残留確定圏:勝ち点79以上>−−−
        ・・・・・
13位:甲府  勝ち点12
14位:名古屋 勝ち点12
15位:大宮  勝ち点9
−−−−−−−<降格危機圏>−−−−−−−
16位:G大阪 勝ち点9
17位:仙台  勝ち点9
18位:徳島  勝ち点3

残留確定ライン:(3×<残り試合数>)+<16位の勝ち点>+1
(3×23)+9+1=79


仙台は徳島との最下位対決を制し、大宮は新潟とドロー、G大阪は横浜Mとの降格圏崖っぷち対決に敗れる。この結果、仙台、G大阪、大宮が勝ち点9で並び、3差をつけて名古屋と甲府が逃げている状況。
posted by かせっち at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ(J1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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