2011年05月31日

節子、それ違う

ドイツの高級紙Die Zeitは、フランス・ドービルで開催されたG8サミットの場で、談笑する各国首脳の輪から離れ、一人寂しく佇むドイツのメルケル首相の絵を掲載した。


なのだが、その絵の中の日本の首相は…(爆笑)


G8でぼっちになったあの首相を報じる独のイラストがひどいと話題に(痛いニュース)


おまけ:
政治家が憧れ倣おうとした「指導者」(雪斎の随想録)
posted by かせっち at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治(民主党) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月27日

現場指揮官

「本部より入電!

 『現場作業員に告ぐ。直ちに作業を中止せよ。』

 …返信はどうしますか?」

「…『馬鹿め』と言ってやれ」

「はっ…?」

「『馬鹿め』だ!」



「注水中断せず」判断した吉田所長 「処分検討」にネットで怒りの声(J-CASTニュース)

(記事より)
「海水注入は中断していなかった」――東京電力は2011年5月26日、福島第1原発の1号機で、震災発生翌日に冷却用の海水注入が一時中断したとされる問題で、実際には中断はなく、注水は継続していたと発表した。

それによると、現場の吉田昌郎・福島第1原発所長が注水継続が必要と判断し、「空白の55分」を防いでいたことがわかった。しかし、東電は吉田所長について「処分も検討する」としており、ネット上には怒りの声が溢れている。


参考:
C超時空原発◆事故は現場で起きていた(丁寧語とか、礼儀正しく書いてみる日記2)
実際は海水注入停止せず 「注入継続が何より重要」 第1原発所長が独自判断―【私の論評】ブラックホーク・ダウンの事例は現場の指揮官が意思決定できることの重要性を示している!! (Funny Restaurant 犬とレストランとイタリア料理)
謝罪力(あるウソツキのブログ)
とてつもない日本!(はぶて日記)

馬鹿め(YouTube)
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2011年05月22日

リネンコットンスタンドブルゾン

暑いっ!

まだ5月なのに、この職場は何故こんなに暑いっ!?



「風薫る5月」という過ごし易い季節のはずなのに、自分の職場はムワッと蒸し暑い。プログラマが多数集まる職場柄、至る所に乱立するPCが熱を放出する上に、風の通りが悪い部屋の構造が熱の滞留に拍車をかけている。

とはいえ、経費削減の掛け声の下、「流石に5月からエアコンをかけるのはまずいだろう」と皆我慢して仕事をしているが、流石に耐えきれなくなって「エアコン掛けるぞ!経費?知ったことか!」とエアコンをつけることもしばしば。

てなわけで既に季節は夏の我が職場だが、幸いなことにカジュアルウェア無問題なので、Tシャツやポロシャツ1枚で仕事ができる。しかし5月6月はこの格好で朝晩出歩くにはまだ寒く、上に羽織るものが必要だ。

ということで選んだのが「リネンコットンブルゾン」(ユニクロ)。カジュアルに羽織れそうで、夏場に着るポロシャツに一番合わせやすそうなBlack(実際にはグレーに近い)を選ぶ。リネン&コットンなので、着心地もやわらかく軽い。

ついでにフォーマル用に「ドライイージージャケット」、ちょっと冷えたとき用に「コットンミリタリースタンドブルゾン」もご購入。ミリタリーは春秋にも使えそうかな。
posted by かせっち at 20:48| Comment(4) | TrackBack(1) | 物欲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月18日

集合知の敗北

意見共有で「集団の知恵」が低下:研究結果(WIRED VISION)

ジェームズ・スロウィッキーの『「みんなの意見」は案外正しい』で有名になった「集合知」だが、上の記事では、スイスの研究チームが行った「集合知の失敗」についての実験を紹介している。

(記事より)
スイスのチューリッヒ工科大学の数学者Jan Lorenz氏と、同社会学者のHeiko Rahut氏はこのほど、集合知に関する最新研究を行ない、被験者に、他の被験者が考えている推測を教えたところ、集合知が低下するという結果になったと発表した。

『Proceedings of the National Academy of Sciences』に5月16日付けで掲載された論文によると、「集団は最初のうちは『賢い』が、他者の推測を知らされると、意見の多様性が狭まり、それによって(集合知が)低下する」という。「穏やかな社会的影響であっても、集合知効果に悪影響が及ぶ」


東日本大震災後ネット上に飛び交った情報を見るにつけ、「ネットの集合知もこの状況では上手く機能していない」と感じたものだが、上記の説明で納得。


参考:
「みんなの意見」は案外正しい(当ブログ記事)
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2011年05月15日

無能の風景

無能から見える風景(レジデント初期研修用資料)

能力の足りないリーダーが起こす振る舞いについて。

(エントリより)
能力の足りないリーダーは、ある日いきなり「自分の知らない事実が部下から突きつけられて、自分の立場が脅かされる」恐怖が日常になる。裏を返すとそれは、「自分には必要な事実が知らされていない。部下は大事な情報を隠している」という認識につながる。

リーダーに認識できない「新事実」は、だから最初から無かったことになるし、助言する側の人たちもまた、リーダーが認識できる事実「のみ」に基づいた意見が求められることになる。この状況を外から観測すると、「必要な事実がリーダーの指示で隠蔽されている」ように見えるし、「周囲の専門家がイエスマンで固められている」ように見える。

こうした光景は、だから能力を持ったリーダーが、何らかの意図に基づいて暗躍しているのではなく、能力の足りないリーダーが、莫大な情報量になすすべもなくなったときに陥る必然なのだと思う。


posted by かせっち at 20:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ブログ&ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月14日

今日やったこと

・こたつの撤去(…だって4月中寒かったんだもん)

・こたつがあった周辺の掃除(…昨年のこたつ設置以来(汗))

・網戸の張替の依頼(…穴だらけで網戸の体を為していない)

・10年モノのエアコンの買い替え(…今年の夏の節電対策)

・10年モノの浄水器の買い替え(…浄水性能が耐用年数オーバー)

・車の点検(…昔の6ヶ月点検相当を今でも続けている)


嗚呼、ダメ人間が何と勤勉な一日過ごしたことか

これでまた暫くダメ人間モードに戻ります(笑)



しかし、こたつがなくなると部屋が広くなるなぁ…
posted by かせっち at 19:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 踊るダメ人間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月10日

浜岡停止の影響予測

菅首相の「要請」を受けて、中部電力は浜岡原発の全原子炉の停止を決定した。1、2号炉は既に廃炉状態にあり、3号炉は定期点検停止中、そして稼働中の4、5号炉は数日中に停止の予定である。これにより中部電力は250万kwの発電量を失うことになり、その代替電力の確保が急務となっている。

ところで、「2009年8月の駿河湾沖地震で浜岡原発は全て停止している。あの時電力ひっ迫にならなかったから、浜岡原発を止めても問題にならないはずだ」旨の意見を目にすることがある。また、スズキの鈴木修会長は「(猛暑だった)昨年の夏でも非原発の発電量の枠内で収まっていたので、停電はないのでは」という見通しを出している。


果たして、この見通しは妥当か?


この問題ついてちょっと調べてみようとおもったら、既にうってつけのサイトがあったので、ここに紹介する。

中部電力の各種データをグラフ化してみる(Gabagenews.com)

(エントリより)
元々当サイトでは【産業の活力が分かる、大口電力使用量をグラフ化してみる(2011年3月分)】などのように、経済動向との連動性から大口電力使用量を定期的にチェックしている。また今般の東日本大地震による東京電力管轄内における電力供給力不足を受け、【東京電力管轄内の最大電力需要の推移をグラフ化してみる(2011年2月分反映版)】のように東京電力の電力需給の定期観察も始めた。一方、今般情勢を見るに、東京電力管轄に隣接する中部電力(管轄)でも、電力需給について色々と動きが出てきた。そこで今回は寸評を極力排し、これまでの電力関連記事で作成したものをベースとし、中部電力に関連する各種グラフを作成することにした。


詳細は上記のサイト見て頂くとして概要を述べると、2009年は過去数年の中で突出して電力需要が低い年だったのである。8月で比較すると2007年、2008年よりも約400万kw弱、原子炉3基分の電力需要が減っている。しかも2009年は、年間を通しても過去数年の中で低いことも見て取れる。

一つの理由としては2009年の夏は天候不順だったことが挙げられる。このサイトのグラフでも2009年8〜9月の静岡県の平均気温は例年よりも1度低かったことが示されている。つまり、夏場の電力使用量は例年よりも少なかったことが予想できる。

更にもう一つの理由は、2009年は前年のリーマンショックの余波を受けて、日本の国内総生産(GDP)が過去数年で最低に落ち込んだ年だったのである。

日本のGDPの推移(世界経済のネタ帳)


国内総生産が激減したということは、企業活動が停滞していたということ。特に中部電力の電力販売先は7割強を商工業用が占め、5割弱を工場が占めていることを考えれば、企業活動の停滞が2009年の電力需要を押し下げたことは想像に難くない。


2009年は冷夏と景気後退で「たまたま」電力需要が落ち込んでいたから

浜岡原発が全面停止しても問題が起きなかった、と見た方がよい



では、今年はどうか?ということだが、一つのモデルケースが2010年である。

2010年のGDPは2009年よりも改善したとはいえ、2008年以前ほどは回復していない。一方で、最大電力需要は2010年7〜9月には例年並みに回復している。これは、企業活動の停滞で減っていた分を、あの猛暑による電力需要が取り返してしまったと想像される。

更に、東日本大震災によって企業は生産拠点を東北から西日本にシフトしており、中部地方での生産活動も活発化すると見られる。よって中電管内の企業活動による電力需要は2010年よりも増加することが予想される。

となれば、鈴木会長の昨年との比較による見通しは少々甘いかもしれない(尤もスズキが中部圏での生産量を減らすというのであれば話は別だが…)。ともあれ、今年の夏が昨年のような猛暑にならないことを祈りたいものである。
posted by かせっち at 21:49| Comment(2) | TrackBack(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月03日

排除できぬ主君

イド様からの献本と岸田秀氏の素晴らしい慧眼と(国を憂い、われとわが身を甘やかすの記)

自分は菅首相をデネソールに例えたが、産経新聞の阿比留瑠比氏はインパール作戦を指揮した愚将・牟田口廉也との類似性を見る。

(エントリより)
 《日本には業績の評価に基づいて無能な者を排除するという伝統がもともとない。無能だということで馘になった大学教授は一人もいないし、日清日露以来、太平洋戦争に至るまで、日本軍の将軍で作戦指導のまずさをはっきりと糾弾され、何らかの不名誉な処遇をされた者は一人もいない。》

 そうなのですよねえ。菅首相の無能さを批判すると、すぐに「菅首相だって頑張っているのだから」とかばう反論を受けますが、彼が主観的に頑張ろうと頑張るまいと国民には結果しか関係ないのです。だけれど、日本的発想ではその割り切りができにくい。岸田氏はそこから敷衍して述べます。

 《日本軍においては、だから、無能な司令官や参謀が続出したのは必然的だったわけです。インパール作戦の牟田口中将なんかは、どなり散らすしか能がなく、無能で卑劣な将軍の最たる者でしたが、ああいう男が排除されず、ビルマ第十五軍の司令官として強大な権力を持ち、八万の日本軍兵士をムダ死にさせる結果になったところに、日本軍の構造的欠陥がはっきりと現れています。》

 どなり散らすしか能がなく、ってまさに菅首相そのものについて語っているかのようにぴったりですね。これは別に「軍」に限らず、官僚機構でも、政府・官邸のあり方としてもあてはまることでしょう。先日のエントリでも書きましたが、こういう日本的集団のあり方が政治の場で現出すると、事態は最悪となっていきます。岸田氏のわかりやすい比喩は続きます。


何だろう このどす黒い感情は…

そろそろ主君押込を考える時期では



参考:
主君押込(Wikipedia)
牟田口廉也(Wikipedia)
無能な働き者(当ブログ記事)
posted by かせっち at 19:42| Comment(0) | TrackBack(1) | 政治(民主党) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月02日

Flyjin

日本復興:日本を逃げ出した外国人「フライジン」への非難(今日の覚書、集めてみました)

東日本大震災とその余震、更には福島第一原発事故を受け、日本滞在に危険を感じた外国人が日本脱出をしている。このような外国人を「Flyjin(Fly + Gaijin)」と呼ぶらしいが、このような態度に失望する日本人も少なくない。

(エントリより)
"It's not good that they all left so suddenly," said Mutsuko Izawa, a housewife who lives in the town of Ujie, 85 miles the damaged Fukushima Dai-ichi nuclear plant. "Of course this means that in the future, when a company has a choice between hiring a Japanese and a foreigner they will not hire the foreigner because they will be worried if they are going to stay.

事故が発生した福島第一原子力発電所から85マイルの場所にある栃木県氏家に住む主婦、イザワ・ムツコはこう語った。「こんなに突然皆いなくなるなんて嫌だわ。これって勿論、これからは会社だって、日本人と外国人のどちらを雇うかってことになったら、外国人は雇わないわよね。だっていてくれるんだかどうだか心配じゃない」

"For senior people in big companies, I think they had a responsibility to their Japanese staff to stay. I can perhaps understand if they wanted their families to leave, but a company operating here needs people who will be here when times are more difficult," she added.

「大企業の偉い人なら、残ってる日本人の部下に対する責任があると思うのよ。家族を逃がしたいっていうなら、まあ、わかるけど、ここで商売してる会社なら、大変な時ほど残ってくれる人が必要よね」そう彼女は付け加えた。

"I think this has reinforced the impression amongst Japanese that a lot of foreigners only look at Japan as a place to work for a few years, earn a lot of money and then they go again," she said. "They're not really interested in the society or the country. This isn't their real home. These disasters have really just shown how true that is."

「これで日本人は、2、3年働いて大金稼いでサヨウナラ、って場所としか考えてない外国人が沢山いる、って印象を強く受けたでしょうね。日本の社会も国もどうでも良いのよ。ここが本当の家じゃないんですもの。この災害のおかげで、それがはっきりしたわ」


本国に逃げた中国人のその後〜信なくば立たず〜((新)第三の隣人 中国朝鮮族)

中国人留学生においては、電話一本でバイト先を職場放棄してしまい、早々に帰国してしまった者も少なくない。そんな態度を示した彼らに対して日本人の目は厳しく、帰って来た彼らがバイト先を探しても受け入れるところは激減しているという。

(エントリより)
 何しろ、あの時の中国人の行い、振る舞いは、私から見ても、「そりゃないだろ」と思うことがしばしばあった。例えば、電話一本で、バイトのシフトの一切を放棄して、「明日の便で帰りますから辞めます」と伝えるだけで職場放棄する人も少なからずいた。
 そしてそれは別に漢族に限らず、中国朝鮮族でも例外ではなかった。
 ある中国朝鮮族は、これまでまじめに働いてきたのに、別の朝鮮族が職場放棄して、この件で店のオーナーから不興を蒙り、「あなたは帰らないのですか」と皮肉を言われて悔しいという人もいる。
 そうした行為は恥ずかしいことであるが、私の身内にもいたことは極めて残念なことである。その身内は日本に戻り、あちらこちらでバイトを探したのだが、「うちは、中国人を雇わないことにしています」という声があちらこちらから言われて、身内から相談を受けた嫁も往生しているのである。
 嫁はバイト探しに苦労している身内に、何回か連絡しているが、「だから言ったでしょう。今回の中国人の行った行動はとても恥ずかしいことで、頑張ってきた中国人が営々として築いていた信用は一切パーになったのよ。あなたはこれから一から信用をつくらなきゃいけないの」と叱りつけた。


明けぬ夜はない。昇らぬ太陽はない。(part172スレ)(日本びいきの外人を見るとなんか和むスレのまとめ)

とはいえ、彼らには彼らなりの事情もある。特に中国でも儒教思想と家父長制が残る地方では、親族が泣きの涙で帰国を促す場合もあったという。(仙台のマルキーニョスも家族が帰国を強く希望したとか)

(エントリより)
先月末、そんな彼がに定時後に突然部長へ辞表を提出した。
どうやら、中国の新聞では大震災の報道が凄いらしく、
あまりの惨状をみて両親が泣きながら帰ってこいと連絡してきたそうだ。
そんなことはない、日本は大丈夫だと説得しようとはしたものの、
そんなやり取りが毎晩10日近く行われたらしい。
ただ、彼がいる地方は儒教が盛んなので家長である父親には逆らいづらい事、
更には中国の一人っ子政策の影響で
両親も我が子に何かあっては大変だと必死だったらしい。

こんな大変な時に本当に申し訳ありませんと皆の前で土下座を始めたので、
慌てて土下座する必要は無いと部長と自分が止めた。

事情が事情なだけに社長も納得したのか
まずは休職を勧めたのだけど、いつ日本に戻ってこれるか分からない上に
経緯はどうあれ会社の仲間を裏切る事になるのだからと言って固辞。
今まで本当にありがとう御座いました、と言って去っていった。


脱出した外国人は裏切り者なのか
「あり得ない」のは日本人か外国人か(JBpress)


(記事より)
 都内のある大学では、学生だけではなく、中国人の教授たちが無断で帰国してしまい、震災後1カ月以上を経ても音沙汰がないという。

 正式な手続きを無視した引き揚げに、大学側も怒り心頭だ。大学関係者は「今後、中国籍は雇わないという話まで出ている」と漏らす。

 だが、中国人の「突然」は日常茶飯である。筆者が上海で中国人と一緒に働いていた時も、突然、会社に来なくなる従業員を何人も見てきた。「すいません」の詫びが入るわけでも、電話の一本が入るわけでもない。

 基本的に、彼らは自分しか見ていないのだ。後に残された仕事や同僚を気遣うことができる人は一握りしかいない。



posted by かせっち at 20:05| Comment(2) | TrackBack(0) | ブログ&ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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